【AQUOS zero2 SH-01M】の基本操作を覚える方法

AQUOS zero2 SH-01Mのディスプレイはタッチパネルです。指でディスプレイをタッチすることで、いろいろな操作が行えます。また、本体下部のナビゲーションバーにある3種類のキーの使い方も覚えましょう。

ナビゲーションバーのキーの操作

ナビゲーションバーのキーとメニューキー

本体下部のナビゲーションバーにある3つのアイコンをキーといいます。キーは、基本的にすべてのアプリで共通する操作が行えます。また、一部の画面ではナビゲーションバーの右側か画面右上にメニューキー3つのドットアイコンが表示されます。

メニューキーをタッチすると、アプリごとに固有のメニューが表示されます。

タッチパネルの操作

タッチ

タッチパネルに軽く触れてすぐに指を離すことを「タッチ」といいます。

ロングタッチ

アイコンやメニューなどに長く触れた状態を保つことを「ロングタッチ」ろいいます。

ピンチアウト/ピンチイン

2本の指をタッチパネルに触れたまま指を開くことを「ピンチアウト」、閉じることを「ピンチイン」といいます。

スライド(スワイプ)

画面内に表示しきれない場合など、タッチパネルに軽く触れたまま特定の方向へなぞることを「スライド」または「スワイプ」といいます。

フリック

タッチパネル上を指ではらうように操作することを「フリック」といいます。

ドラッグ

アイコンyアバーに触れたまま、特定の位置までなぞって指を離すことを「ドラッグ」といいます。